Month: 9月 2018

心配をよそに… ばぁばのご飯はたくさん食べてくれました

離乳食開始当初から食欲旺盛で何でも食べてくれたチビちゃん。
ところが最近、気分の問題なのか食べムラが出てきました…。

数日前まで喜んで食べていた物ですら嫌がって食べてくれない事が多々。
頑張って食べさせようと必死になると、機嫌を損ねてお皿ごと床に落として泣き叫ぶ始末で大変です。

そんな中での実家への帰省。
事前に母には悲惨なことになるかもしれないから覚悟しておいてと伝えておきました。

そのため、帰省中は私がゆっくり出来るようにと母がチビちゃんの食事も用意してくれることに♪

「もったいない事をしたら容赦なく怒るからね~」
そう言いながらチビちゃんの好きな物を用意してくれました。

豆腐ハンバーグ、ポテトサラダ、豚汁、茶碗蒸しなど大人の取り分けで食べられるものばかり。
みんなと同じものを食べてるというのが嬉しかったのか、パクパクと何でも食べるチビちゃん。
自分用にお皿に盛られた分だけでは足りないとお代わりまでしていました!!

「しっかり食べるじゃない!!」
事前に聞いて覚悟していた母は、チビちゃんの食べっぷりにビックリしていました(笑)

ばぁちゃんのご飯は美味しいからね♪
母ちゃんが作る食事、最近似たようなものばかりだったもんね…

レパートリーを増やせるように頑張らないとなと思います。

保険約款にはいろいろと小難しいものがありますが

保険約款というのがあるのですが、これは保険契約者と保険者が締結をすることになる内容を定めているものであり、普通保険約款とそれを変更したり解除したりする特別保険約款というのがあります。保険約款の作成、仕様変更というのは実は大臣の許可というのが必要になりそれだけ保険サービスというものは一つの金融サービスとして認識されている理由で勝手に作ることができないということになっています。リスクがあれば別にそこに保険サービスを作ることは不可能ではないのですが、あれもこれも、と保険サービスを作られても困る、ということになりますから国の許可を得なければ保険サービスというのは作ることができないということになります。そもそも金融の一分野になるわけですから勝手にやられますとすごく社会的に困難をしてしまうということがあるからです。保険会社というもの自体、正式に資格を取って行なっていないとダメということになっているのです。